【鬼滅の刃 】第77話感想

2017年9月13日
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576

今週は煉獄さんカットインが最高に格好良かったね
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580

>>576
それ
ウルッとなりそうだった


584

>>575
嫁3人と連絡取れなくなった時点でその行動が取れなかったのが
裁判時や今章冒頭で他人のヌルさに対して怒ってた宇髄らしくないと思うわけよ


592

>>584
そりゃ自分の嫁だからじゃないの?
善逸と連絡取れなくなった段階で自分の判断ミスと認めたようなもんだし


601

>>584
赤の他人の一般鬼殺隊員の扱いと自分の嫁の扱いが違うなんてそりゃそうだろとしか…
むしろこの2つの扱いが一緒である方が何か理由がない限り誰らしい以前に人らしくない


609

>>601
人らしい事が良い部分ばかりとは限らないけどね
それに宇髄さんは元忍で幹部の柱なんだから公私混同を全くするなとは言わないがしすぎちゃアカンよ
気持ちはわからなくないしケジメは着けよとしてるけどね


586

たしかに切られた帯や貼り付けられた帯から血が滴り落ちてるので
あれが鬼の本体なのか


590

>>586
だらだらとけっこうな量の出血してる割には
音柱さんにクナイで穴だらけにされても
長男にザクザク切られても痛くも痒くもなさそうなのが気になる


594

宇随さんの嫁を大事にしてる感が凄く良かった
伊之助に腹パンしたのも、初期の判断を見誤ったのも納得だわ

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596

>>594
でも女郎屋で働かせてるんだもんなぁ


631

>>594
派手に抱き寄せるんじゃなくて、
やわらかく抱きよせる     こういうギャップに女はいちころ(イケメンも含めて)


597

炭治郎がいきなり新技を連発してるな
神楽として教えられた型を一端の剣士になってから再現したら「あれこれ戦闘用の技じゃね?」って判明したんだろうか

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602

>>597
列車篇から遊郭篇までの間に4ヶ月の修行期間があった訳だしな
刀を持って舞ってみて、研究する時間は一応あったのだろう

最初の1~2ヶ月は舞の一挙動ごとに身体が負担が掛かって大変だったろうけれど


608

天元さんがどんどん魅力的になっていくんだが煉獄さんもそんな感じだったので怖い
富岡さんは嫌われ者だから大丈夫だろうけど・・・


612

>>608
隙あらば義勇虐め


614

>>612
弄るならアカザにしとけ
あいつなら誰も文句言わないからw


616

そもそも恐らくは捕まった善逸が地下でバトル始めたおかげで地下の本体が宇髄に感知されたんなら
かまぼこ潜入の件はちゃんと役に立った
地下空洞には幼い子供がようやく通れるくらいの隙間しかないというからには伊之助ではないだろう


617

>>616
もしかしたら既に捕まっていた須磨さんを庇いながらかもしれん*
嫁さん2人は今の所生存してるし、少なくとも顔見せも無しに既に*でるって事は無さそう


618

>>616
地下で戦ってるのはムキムキ鼠だな!


653

>>616
地下にいるのが本体だと仮定した場合、球根みたいなのが埋まっててそれが枝葉のように帯を出して操ってる感じかな
堕姫は地上行動・餌確保用のアバター、植物で例えるなら花みたいなもんで


620

流石にこの程度で堕姫倒せないと思いたいが下壱戦でまさかのやったか!?→ホンマにやってたをやってのけた作者だからなあ

あの時のスレはもう一波乱あるはずって反応がほとんどだったよ


622

>>620
もう一波乱はあっただろ・・・


623

>>620
累のときはやったか?→やってないをやってるからヘーキヘーキ
まあ読めないよな、地下で誰かが戦ってるとかも残ってるからまだ何かある気はするけど


629

なんか無意識領域のイメージから幼子が入れるくらいの狭さでも伊之助なら
ちゅる~ん!!とイけそうな感あったけど自力で入るなら肩関節とか外すみたいな事
しないと無理か?でも伊之助はやるヤツだからどっかでなんかしら戦ってると思うw


643

>>629
サムライうさぎのマロのように…か?


630

ここでいきなり煉獄が出てくるのは個人的には違和感あったけどなあ
あの人から剣術的なもの何も学んだわけじゃないじゃない
なんでここで出てくるんだ?


634

>>630
諦めない精神を学んだじゃないか


635

>>630
お前は*だろ
家族からも剣術的なものは何も学んでなくてもピンチにでてくる


633

才能枯れてきたか
その1 上弦だが、*弱い。宇随レベルなら普通に勝ちそう
その2 炭次郎がいきなり、別の呼吸つかいだして、うまく扱えて、上弦を圧倒していること

なんでこうなた・・・


637

>>633
何人もの柱を葬ってきたという情報があるんだから誰もこのまま勝てるとは思ってないと思う


638

>>637
全く強そうにみえないし、ハッタリだろう
それか、兵士が強くなってるか
魅せ方が下手


640

>>633
まあわざと言ってんだろうけどさぁ
上弦の陸はまだ本気のかけらも見せてないからね?相手は柱に遠く及ばない雑魚って認識で今戦ってるから
日の呼吸(ヒノカミ神楽)のことをいきなり出てきたとかこれまでの話読んでないのか?
蜘蛛山で累相手に初出でその後ちょくちょく話の目的に絡めて出てきてただろうがよ
幼少期に父親から神楽は教わってるんだから他の技が色々出てきても何の違和感も無いから


641

>>640
いや流石に技に関しては違和感あるだろう?神楽教わってたからって実戦的な剣の技を4つ
使える理由にはならないだろう


645

>>641
4ヶ月修行してたの忘れたんか


650

>>633
天元の二刀流爆発くらって生き残った者はいないフラグ立ててるから大丈夫ょ


654

ぼちぼち客の目につくんじゃないか


658

>>654
「仕事」を終えた後=夜遅く説を前に言ったけど、その他に
鬼滅世界では鬼が出るから夜遅くに出歩いてはいけないという
迷信もあるかも(1話、三郎爺さんの言葉から)


659

煉獄さんでも気絶してる炭治郎を庇ったねづこ見たら同じ行動に出てくれたと思うけどね


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>>659
当時柱になりたての義勇さんだったからアレだったけど煉獄さんだったら取っ組み合ってるところを瞬殺だったかも知れない


667

「呼吸が体に合わない」というのは、仮に「呼吸が合う達人がLv100まで練度を上げると技の威力が100になる」とすると、

①炭治郎がLv100まで練度を上げても威力60までしか出せない
②技の威力は練度に比例するが、そもそも炭治郎ではLv60でカンストしてしまう

のどちらになるんだろうか
描写的には①っぽい気がするけど


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>>667
レベルキャップ的なのをイメージしてた
鱗瀧さん義勇さんが仮にレベル100だとして適性の無い炭治郎がどんなに鍛錬してもレベル60止まり
技は一通り習得出来るレベルまで達するしある程度まで練度は上がるけどそれ以上は無理で新技を開発出来るほど上げられない


669

>>667
①か②に加えて経験値が溜まるのが遅いとかもありそう
常中の取得に善逸や伊之助より日数かかったりしてたし


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>>669
それは指導の有無もあるので一概には言えないような


674

>>669
常中は炭治郎は三姉妹に聞いて独学で会得したのに対して伊之助善逸はしのぶさんの手ほどきが入ってなかった?
教えるのが壊滅的に下手な炭治郎も一応は教えてたし


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>>667
こんな感じをイメージしてた


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>>667
ハンターの系統が思い浮かんだ
それと似たような感じだと①が近いのかな